杯飲んだ後に風俗へ行ったときのほろ酔い体験談です。

一杯飲んだ後はこっそり風俗へ

時々のはずがいつしか…

投稿日:2017年3月4日

風俗なんて時々利用するくらいで十分。そんな気持ちを持っていたんですけど、いつしかその気持ちがなくなってかなり頻繁に利用するようになりました。なんでそこまで気持ちに変化が生じているのか。それはデリヘルでしょうね。それまで、時々で良いって思っていたのは風俗を利用するのが面倒だったからでもあるんです。家の隣とか会社の近くにあるなら気軽に利用出来るので、そんな風に思うこともなかったでしょう。でも家の近くどころか職場、通勤路。どこにも見当たらないんですよ(苦笑)だから風俗を楽しむ時には風俗店までわざわざ移動しなければならないんです。何かのついでに利用するのは、基本的には無理なんですよね。それもあって、時々で良いって思っていたんですけど、デリヘルがあることに気付いたんですよ。それでデリヘルを利用するようになってからは「時々」では済まなくなってきちゃったんですよね。だからすべてデリヘルのおかげですよ(笑)

褒め上手は実力者

前々から思っていたんですけど、風俗には褒め上手な子っているじゃないですか。褒め上手な風俗嬢は大抵テクニシャンですね。口だけ上手ってことはあんまりないかなと。この前のデリヘル嬢もそうです。彼女、初対面からこちらのことを褒めてくれたんですよ。心で思っているかどうかなんて問題じゃないんですよね。相手が喜んでくれるような言葉を探して、そしてこちらの気持ちを乗せてくれるデリヘル嬢だったんですけど、テクニックの方もかなりのレベルでしたよ。褒めるのが上手ってことは相手を喜ばせることが上手ってことだと思うので、彼女の実力を思う存分感じることが出来たかなって思っています。それに、あれだけ素晴らしいプレイをしてくれるとこっちとしても言うことなしとうか、褒められるとか抜きにしても単純に満足感に包まれました。きっと彼女、その気になれば男なんてすぐにでもイカせられるんでしょうね。表情から風俗嬢としての自信を感じましたよ。