杯飲んだ後に風俗へ行ったときのほろ酔い体験談です。

一杯飲んだ後はこっそり風俗へ

予感がしたデリヘル嬢

投稿日:2017年5月11日

デリヘル店のホームページで彼女を見つけた時に予感があったんです。彼女は自分にマッチしているデリヘル嬢なんじゃないかと。実は、風俗を利用する時にこの手の予感を覚えることは珍しくないんです。その予感に決して根拠がある訳ではないんです。本当に「予感」としか言いようがないんですけど、その予感を覚えた風俗嬢相手ですと満足感が高いですね。その予感があったデリヘル嬢だったので、きっと満足出来るだろうという予感があったんですが、まさにその予感の通り、かなり楽しい時間を過ごすことが出来ました。あれだけ楽しかったのも嬉しいんですけど、やっぱりそれなりに予感を覚えると楽しいので、自分自身の勘もまだまだ捨てたもんじゃないんだなってことにも感動しました(笑)あまり勘が良い方ではないって思っていますけど、風俗に関してだけはかなり勘が良い男になっているので、このまま勘の良さを発揮し続けたいなって思っています。風俗は楽しい方がいいんですしね。

見られているような気持になる

彼女にはまるで見られているかのような気持ちにさせられました。別にストーカーとかそういった話ではなくて、ホームページを見た時に、そのまっすぐな瞳で見られているかのような気持ちになったんです。それならってことで次の風俗の時には彼女にしてみようかなと。デリヘル店に在籍している子だったのも好都合でした。最近はデリヘルの方がいいかなって思っているので、まさに渡りに船。彼女のあの瞳を思う存分楽しんでやろうって思っていたんですけど、あの綺麗な瞳は想像以上でした。彼女、喋る時に必ずこちらの目を見てくれるんです。だからずっと緊張していました。あんな美人にずっと見られて緊張しない訳がないじゃないですか。いくら風俗だからって分かっていても緊張するものは緊張するんです。だからか、その日は彼女が美人で綺麗な眼差しを向けてくれたことは覚えているんですけど、プレイの方に関しては嬉しすぎてあまり覚えていないんですよね(苦笑)